シックス・ネーションズ・アーカイブス

すごい長いページだ! その昔、私たちはシックス・ネーションズの全試合について独自の記事を書いていた! このページは、そんなシックス・ネーションズの全試合のアーカイブとして残るだろう。

シックス・ネーションズ2020 第1週ラウンドアップ

今年もシックス・ネーションズ(欧州6カ国対抗戦)が始まる。 果たして アイルランドとウェールズは新監督のもとでどうなるのか? イングランドはワールドカップで好成績を収めながら、決勝ですべてを台無しにしてしまった。 まず、ウェールズは 正直なところ、シックス・ネーションズでは久しぶりに退屈な試合となった。 正直なところ、シックス・ネーションズでは久しぶりに退屈な試合となった。 ほぼ最初から最後まで得点を重ねたウェールズ代表に対して、イタリア代表は何の挑戦もしなかった。 次の試合では、スコットランドがボールを保持し続けることができれば、状況はもっと面白くなった。 もしスコットランドが大事な場面でボールを保持し続けることができたなら、アイルランドに勝利することは稀だったにせよ、とても価値のあるものだっただろう。 アイルランド自身はかなり低調だった。 牢獄から脱出するためのゲームとしか見ていないだろう。 スコットランドは惜しかったが、またしても遠かった。 最初の週末の最終戦は、ワールドカップ準優勝のイングランドがフランスに乗り込んだ。 フランスに乗り込んだ。 シックス・ネーションズ(6カ国対抗戦)らしく、前半と後半のゲームとなった。 前半はフランスが素晴らしく、昨年のウェールズ戦と同じようなスタイルでリードを築いた。 リードを築いた。 そして後半、イングランドが試合を振り出しに戻す。 しかし、イングランドから見れば十分ではなかった。 フランスが勝利に値した。 アイルランド、イングランドは休み、ウェールズは未勝利、フランスは久しぶりに調子が良さそうだ。 来週末の第2戦に向けて、すべてが整った。

シックス・ネーションズ2020 第2週ラウンドアップ

シックス・ネーションズ第2週、大嵐は間違いなく試合の質に大きな影響を与えた。 ウェールズは第1週、素晴らしいスタートを切った。 しかし、イタリア戦で結果を残したチームを判断するのは難しく、おそらく賢明ではないだろう。 今週のアイルランド戦では、ウェールズはかなり歯が立たないように見えた。 よくやられた。 アイルランドはスコットランド戦よりはるかに良いパフォーマンスを見せ、彼らがグランドスラムを達成することに賭けることはないだろう。 スコットランド・イングランド ひどいコンディションの中、イングランドがPK戦を制した。 フランス戦よりは間違いなくいいパフォーマンスだったが、それでもワールドカップのレベルにはほど遠い。 ワールドカップのレベルには遠く及ばない。 最終戦では、奮闘したフランスが、かなり調子を上げたイタリアを圧倒した。 少なくとも今週は勝ち点を積み上げることができた。 第2週を終えて、アイルランドとフランスがグランドスラムの可能性を残している!

シックス・ネーションズ2020 第3週ラウンドアップ

2020年シックス・ネーションズ第3戦、今大会は混戦になるとの見方が強まりそうだ。 イタリアはまたしても勝ち点1を挙げることができなかった、 今回はホームでのスコットランド戦だった。 試合はかなりの接戦となったが、イタリアは一歩も譲らなかった。 全体として シックス・ネーションズの宣伝としては、決して素晴らしいものではなかった。 一方、ウェールズとフランスは同じ日の後半、実に見事な試合を繰り広げた。 ウェールズは、シックス・ネーションズのタイトル挑戦に向けて勢いをつけたい。 シックス・ネーションズ制覇に向けて弾みをつけたいウェールズは、この試合は絶対に勝たなければならない試合であり、同時にフランスのグランドスラムへの望みを打ち砕く試合でもあった。 試合は、フランスが再び先制し、ウェールズが引き離すという展開となった。 しかし、今回は違った。 多くの中立的な見方がするように、フランスはただ耐え忍び、ウェールズはまるで愚痴をこぼすサッカー選手のように審判を困らせた。 平均的な中立ファンを敵に回すには十分だった。 週末の最終戦は、アイルランドがイングランドを訪問し、本当に激しい試合を繰り広げた。 ルーズボールをめぐる ルーズボールをめぐるいくつかのミスがなければ、アイルランドはまだグランドスラムの可能性を残していただろう。

シックス・ネーションズ2020 第4週ラウンドアップ

シックス・ネーションズ史上、最も長いラウンドとなった。 最初の2試合が行われた 最初の2試合が行われた3月の初めを覚えている人はいるだろうか? ともあれ、イングランドはホームでウェールズに辛勝した。 これで イングランドは2020年のシックス・ネーションズ出場を決めた。 コヴィッド19ブレイク前のもう1試合では、スコットランドがホームでフランスに大勝した。 ここ数年で最高のシックス・ネーションズだった。 先週行われた最終戦では、アイルランドがイタリアにボーナスポイントで勝利し、タイトルへの望みをつないだ。 来週のフランス戦でも 来週のフランス戦でも同じことができれば、イングランド戦がどうなろうと、アイルランドはタイトルを手にすることができるだろう。

シックス・ネーションズ2020 第5週ラウンドアップ

待った甲斐があったというものだ!史上最長のシックス・ネーションズ(6カ国対抗戦)を締めくくるにふさわしい試合だった。 スコットランドは、あちこちに散らばっているようなウェールズ代表を相手に見事なプレーを見せたが、それはほんの序章に過ぎなかった。 イングランドは当たったり外れたりだったが、最終的にはアウェーのイタリア戦でボーナスポイントを獲得。 そして、そこからは少し曖昧になった。しかし、私が覚えているのは、シックス・ネーションズが最終戦の最後の数分まで決着がつかなかったということだ。2021年のシックス・ネーションズでは、もう少し標準的な試合が行われることを期待したい。

シックス・ネーションズ2020結果

2月1日(土) 14:15 - ウェールズ 42 - 0 イタリア (BBC)
2月1日(土) 16:45 - アイルランド 19 - 12 スコットランド (ITV)
2月2日(日)15:00 - フランス代表 24 - 17 イングランド代表 (BBC)
2月8日(土)14:15 - アイルランド代表 24 - 14 ウェールズ代表 (ITV)
2月8日(土) 16:45 - スコットランド 6 - 13 イングランド (BBC)
2月9日(日)15:00 - フランス 35 - 22 イタリア (BBC)
2月22日(土) 14:15 - イタリア 0 - 17 スコットランド (ITV)
2月22日(土) 16:45 - ウェールズ 23 - 27 フランス (BBC)
2月23日(日)15:00 - イングランド 24 - 12 アイルランド (ITV
3月7日(土) 16:45 - イングランド 33 - 30 ウェールズ (ITV)
3月8日(日) 15:00 - スコットランド 28 - 17 フランス (BBC)
10月24日(土) 14:15 - アイルランド 50 - 17 イタリア (ITV)
10月31日(土) 14:15 - ウェールズ 10 - 14 スコットランド (BBC)
10月31日(土) 16:45 - イタリア 5 - 34 イングランド (ITV)
10月31日(土) 20:05 - フランス 35 - 27 アイルランド (BBC)


シックス・ネーションズ 2019 第1週ラウンドアップ

私は常々、ラグビーのように前半と後半を分けるゲームは決して見られないと言ってきた。 一度ゲームのパターンが確立されると 一度ゲームのパターンが確立されると、コーチ陣が選手たちを掌握するまでその状態が続くようだ。 今年のシックス・ネーションズの初戦、ウェールズがフランスに遠征した試合ほど、その好例はないだろう。 ウェールズがフランスに遠征したシックス・ネーションズの初戦だ。 前半、フランスはウェールズを自由自在に駆け抜け、あらゆるギャップを見つける。 ウェールズ 一方、ウェールズはボロボロだった。 ハーフタイムを待たずして、これほど役割が逆転した試合はないだろう。 ウェールズが調子を取り戻すと、フランスはボロボロになり、最終スコアは24-19でウェールズに軍配が上がった。 最終スコアは24-19でウェールズに軍配が上がった。 前半の内容からは信じられない! 他の2試合では、スコットランドが2018年のシックス・ネーションズよりさらに良い大会になることをファンに期待させた。 スコットランドはホームでイタリアに辛勝し、2018年大会以上のシックス・ネーションズをファンに期待させた。 一方、イングランドは昨年の優勝国でグランドスラム保持者のアイルランドを破り、ボーナスポイントを獲得した。 今年の優勝候補に名乗りを上げた。 来週が待ち遠しい!

シックス・ネーションズ 2019 第2週ラウンドアップ

スコットランドはファンを狂わせるに違いない! 好スタートを切ったスコットランドが、イングランド戦に失敗したアイルランドをホームに迎え撃つチャンスに恵まれたと思ったファンもいることだろう。 ホームでアイルランドを迎え撃つチャンスは十分にある、とファンなら思うだろう? いや、そうではない。 正直言って、今年のシックス・ネーションズで最悪の試合だった。 次の試合 大きく変わったウェールズ代表はイタリアに乗り込み、大苦戦を強いられた。 試合は後半まで拮抗した展開となった。 ウェールズ・チームは最終的に26-15で圧勝した。 週末最後の試合は、昔ながらの日曜日のパブデー。 イングランドが記録破りに近いパフォーマンスを見せた。 フランスは、ウェールズ戦の前半よりも後半の方がずっと良かった。 大量のスペース イングランドはその裏をかき、あっという間にボーナスポイントを獲得した。 前にも言ったように、ハーフタイムが試合を変えるようだ。 イングランドが同じスペースにキックを蹴り続けているのに、なぜフランスの選手たちは何が起こっているのかわからなかったのだろうか? 最もカジュアルなファンにとっても、それは明白なことだった。 ハーフタイムまでかかった。 それでも、イングランドの44-6というスコアは当然のものであり、正直なところ、もっとスコアを伸ばせたはずだ。 来週は中断 ウェールズがイングランドを迎え撃つ、タイトル決定戦となりそうだ。

シックス・ネーションズ2019 第3週ラウンドアップ

誰かウェールズを止められるか? 彼らはいつも勝つために十分なことをやっているように見える。 負けることを忘れてしまったようなチーム相手に40分間いいプレーをするだけでは十分ではないということを! イタリア戦やフランス戦のように、ウェールズはそれほど説得力があるようには見えなかった。 今回は2度目の追い上げがあり、21点対13点で勝利した。 フランスといえば、スコットランドにホームで27-19と大勝し、得点フォームを取り戻した(スコットランドについても同じことが言える)。 もうひとつの試合 この週末のもうひとつの試合では、イタリアがアイルランドを相手にハーフタイムまでリードしていたのだが、最後はフィットネスに勝るアイルランドが26-16で勝利を収めた。 26 - 16で勝利した。 この調子で行けば、来週の試合はすべて順当なものになりそうだ。 3月16日の決戦は、スーパーサタデーとなる。

シックス・ネーションズ 2019 第4週ラウンドアップ

グランドスラムを目前に控えたウェールズは今週、スコットランドを苦しめた。 ウェールズは前半を支配し、スコットランドはホームのアドバンテージを生かして後半に立て直した。 スコットランドはホームのアドバンテージを生かして後半に立て直したが、十分ではなかった。 前にも言ったように、ウェールズは負けることを知らないようだ。 18点対11点。 一方のイングランドは、またしてもボーナスポイントを獲得し、タイトルへの望みをつないだ。 イタリアを前半で撃破し、ややペースを落としたものの、57-14で大勝した。 正直なところ、イタリアにとってはもっと悪い結果になってもおかしくなかったし、そうなるべきだったのかもしれない。 週末最後の 週末最後の試合は、二極化したフランス代表を見るまたとないチャンスだった。 前半は自陣22番からほとんど出られなかった。 後半は 前半は自陣22メートルからほとんど出られなかった。後半は少なくともトライはしたが、それでもアイルランド代表に26-14で敗れた。 私はこう思う。 今年のシックスネーションズは、いつにも増して2ハーフの試合が多い。

シックス・ネーションズ 2019 第5週ラウンドアップ

これほど多くの感情を揺さぶられ、浮き沈みが激しく、デッドラバーゲームになりかねなかったシックス・ネーションズ(6カ国対抗戦)を1日中観戦したのは初めてだった。 しかし、それはここ最近の国際ラグビー界で最高の試合のひとつとなった。 イタリアが(もちろんホームで)よりガッツのあるパフォーマンスを見せるところから始まった。 (もちろんホームで)二極化したフランスに対して、イタリアはよりガッツのあるパフォーマンスを見せた。 それでも勝利を得るにはまだ十分ではなかった。 シックス・ネーションズでの降格・昇格を叫ぶ声がますます大きくなっている。 進歩があるのだから、そうでないことを祈りたい。 出てきたといえば アイルランド代表はどうなったのか? この日最もドラマチックな試合になるはずだった、復活を遂げたアイルランド代表(昨年のグランドスラム優勝チーム)は、ウェールズ代表のパーティー・プーパー役を演じるはずだった。 ウェールズ代表の "ウンチク "を披露するはずだった。 しかし、そうはならなかった。 ウェールズは80分間、ほぼノードラマで、25-7で勝利を収め、グランドスラムを達成し、決勝トーナメント進出を決めた。 グランドスラムを達成し、この日の最終戦を無に帰した......そう思っていた。 その後の展開は、言葉では言い表せないものだった。 国際ラグビーがいかに2ハーフのゲームであるかを説明する以外には。 その代わり、ハイライトを検索して、名作を楽しむことをお勧めする! 私たちはその時点で10パイントほど飲んでいた。 その時点で私たちは10パイントほど飲んでいて、年寄りに乾杯するためにラム&コーラを何杯も飲んでいた。 完璧な締めくくり 素晴らしいシックス・ネーションズの締めくくりとなった。

シックス・ネーションズ 2019 結果

2月1日(金) 20:00 - フランス代表 19 - 24 ウェールズ代表 (BBC)
2月2日(土) 14:15 - スコットランド 33 - 20 イタリア (BBC)
2月2日(土) 16:45 - アイルランド 20 - 32 イングランド (ITV)
2月9日(土) 14:15 - スコットランド 13 - 22 アイルランド (BBC)
2月9日(土) 16:45 - イタリア 15 - 26 ウェールズ (ITV)
2月10日(日)15:00 - イングランド 44 - 8 フランス (ITV)
2月23日(土)14:15 - フランス代表 27 - 10 スコットランド代表 (BBC)
2月23日(土)16:45 - ウェールズ代表 21 - 13 イングランド代表 (BBC)
2月24日(日)15:00 - イタリア 16 - 26 アイルランド (ITV)
3月9日(土) 14:15 - スコットランド 11 - 18 ウェールズ (BBC)
3月9日(土) 16:45 - イングランド 57 - 14 イタリア (ITV)
3月10日(日)15:00 - アイルランド 26 - 14 フランス (ITV
3月16日(土)12:30 - イタリア 14 - 25 フランス (ITV
3月16日(土)14:45 - ウェールズ代表 25 - 7 アイルランド代表 (BBC)
3月16日(土)17:00 - イングランド 38 - 38 スコットランド (ITV


シックス・ネーションズ 2017 第1週ラウンドアップ

今週のゲーム? 簡単、シックス・ネーションズ開幕戦のスコットランド対アイルランドだ! スコットランドは前半こそ快調に試合を進めたが、後半に入ると疲れが見え始め、アイルランドに追い上げられた。 スコットランドが慣れ親しんできた、がっかりするような展開が待っていた。 スコットランドが勢いを取り戻し、再びリードを奪って、シックス・ネーションズで久しぶりにアイルランドに勝利した。 久しぶりにアイルランドに勝利した。 その他では、多くのイングランドファンが心配していた自己満足が現実のものとなったようだ。 を相手に3点差で逃げ切った。 週末最後の試合は、ウェールズがイタリアを相手に、前半はビクビクさせられたものの、後半はごく普通の勝利を収めた。 シックス・ネーションズが始まる前、多くの人がこう言っていた。 最後の週末のアイルランド・イングランド戦が決戦になりそうだと言っていた。

シックス・ネーションズ 2017 第2週ラウンドアップ

どちらに転んでもおかしくない2試合と、シックス・ネーションズからの「降格」の可能性を広げるというアイデアに疑問を投げかけた1試合。 ウェールズ戦で力尽きたイタリア イタリアはウェールズ戦で力尽きた後、アイルランドをホームに迎えて強い抵抗を見せると期待されたが、残念ながらそうはならず、アイルランドに9トライを奪われ、完敗を喫した。 アイルランドに9トライを奪われた! 他の試合はもっと接戦だった。 ウェールズはイングランド戦の75分間は素晴らしかったが、あと一歩及ばなかった。 ウェールズはイングランド戦の75分間を見事に戦い抜いたが、あと一歩及ばなかった。 この結果、イングランドは記録的な16連勝を達成。 週末最後の試合は、フランスがイングランド戦に続いて、第1週にアイルランドに衝撃を与えたスコットランドに勝利した。 スコットランドは試合中、頭部を負傷するアクシデントに見舞われた。 試合終了間際にフランスが2本のPKを決め、ようやく決着がついた。

シックス・ネーションズ 2017 第3週ラウンドアップ

スコットランドはウェールズを破り、アイルランドはイタリアを破ってフランスを下し、イングランドはイタリアを納得のいかないパフォーマンスで破り、シックス・ネーションズの記録に並ぶ10連勝を達成した。

シックス・ネーションズ 2017 第4週ラウンドアップ

ウェールズはアイルランドを破り、イングランドにシックス・ネーションズ連覇のチャンスを与えた。 今大会で初めて 今大会で初めて、イングランド代表のあらゆる要素がうまくかみ合い、大会史上最多となる11連勝を飾った。 もうひとつの試合では、フランスがイタリアに快勝した。 シックス・ネーションズにおけるイタリアの地位について、さらなる疑問が投げかけられた。

シックス・ネーションズ 2017 第5週ラウンドアップ

これがシックスネーションズトーナメントからのサインだ! フランスとウェールズが最長試合記録を更新し、20分も延長された。 目に見えてショックを受けたウェールズからフランスが勝利をもぎ取った。 13対9というスコアラインは、ピッチで繰り広げられたことを如実に反映している! イングランドは記録的な勝利もなく、グランドスラムも達成できず、アイルランドは大喜びだった。 中立的な立場から言わせてもらえば、なぜイングランドのファンは嫌われ、アイルランドは愛されるのか理解しがたい。 両ファンの傲慢さ(私が見ていたところでは確かにそうだった)には紙一枚挟めないほどで、ちょっと不思議だ。 謎?

シックス・ネーションズ 2017 結果

2月4日(土) 14:25 - スコットランド 27 - 22 アイルランド (BBC)
2月4日(土) 16:50 - イングランド 19 - 16 フランス (ITV)
2月5日(日)14:00 - イタリア 7 - 33 ウェールズ (ITV)
2月11日(土) 14:25 - イタリア 10 - 63 アイルランド (ITV)
2月11日(土) 16:50 - ウェールズ代表 16 - 21 イングランド代表 (BBC)
2月12日(日)15:00 - フランス代表 22 - 16 スコットランド代表 (BBC)
2月25日(土) 14:25 - スコットランド 29 - 13 ウェールズ (BBC)
2月25日(土)16:50 - アイルランド 10 - 9 フランス (ITV
2月26日(日)15:00 - イングランド 36 - 15 イタリア (ITV)
3月10日(金)20:05 - ウェールズ代表 22 - 9 アイルランド代表 (BBC)
3月11日(土) 13:30 - イタリア 18 - 40 フランス (ITV)
3月11日(土)16:00 - イングランド 61 - 21 スコットランド (ITV
3月18日(土) 12:30 - スコットランド 29 - 0 イタリア (BBC)
3月18日(土) 14:25 - フランス 20 - 18 ウェールズ (ITV)
3月18日(土)17:00 - アイルランド 13 - 9 イングランド (ITV


シックス・ネーションズ 2016 第1週ラウンドアップ

テレビ界にはひとつの黄金律がある。識者にいかにエキサイティングかを語ってもらう必要があるなら、それはエキサイティングではない可能性が高い。 2016年のシックス・ネーションズ第1週はまさにそうだった。 北半球が ワールドカップの惨敗を受け、北半球のエキサイティングなラグビーへの反動を期待していた私たちは、少しがっかりさせられた。 もちろん、イタリアがアウェーでフランスをあと一歩のところまで追い詰めたり、アイルランド対ウェールズ戦が珍しく引き分けたりと、見どころはいくつかあった。 しかし、結局のところ、最初の週末はスローバーナーだったことは間違いない。 この段階では、チームは勝つことよりも失うことのほうが多いのだから、来週は状況が好転し、もう少しボールを持って走るシーンが見られることを期待したい。

シックス・ネーションズ 2016 第2週ラウンドアップ

第2週、事態は少しヒートアップしはじめた。 自由なラグビーができなかったにもかかわらず、フランスとアイルランドのガチンコ勝負は大接戦となり、フランスが2度の6点ビハインドを跳ね返した。 前半の2人の負傷により、アイルランドは 前半戦の2人の負傷により、アイルランドはシックス・ネーションズ優勝の可能性を失ってしまった。 一方、フランスは2勝2敗。 ウェールズ対スコットランドの試合は、序盤にウェールズがトライを決め、盛り上がりを見せた。 ウェールズは開始早々にトライを奪い、スコットランドも15分以内にトライを返す。 その後はシーソーゲームが続き、終盤にスコットランドが力尽きたように見えた。 週末最後の試合は、イタリアが先制し、逆転かと思われた。 しかし、イングランドが先制してからは、一方通行の展開となり、その間に何本かのトライを奪った。

シックス・ネーションズ 2016 第3週ラウンドアップ

第3週、今年のシックス・ネーションズ開幕前にウェールズが有力視されていた理由がついに明らかになった。 また、フランス代表がいかにランダムなチームであるかも証明された。 来週のウェールズ対イングランド戦は、大会の決戦となる可能性が高い。 その他の試合では、スコットランドがついにシックスネーションズにふさわしい勝利を手にした。 いつもはホームでもっといいプレーをするイタリアのチームが、珍しく精彩を欠いていた。 週末最後の試合は、イングランドがアイルランドを下した。 後半、2つのトライで勝負は決した。

シックス・ネーションズ 2016 第4週ラウンドアップ

まさかこんなことになるとは誰も予想していなかっただろう! 昨年の最終戦の緊張感とは正反対に、今年のトーナメントは早々に幕を閉じた。 イングランドが前半でウェールズを圧倒。 イングランドは、前半のウェールズ戦の圧倒的な強さで首位に立ち、フランスにしか勝ち目がなかったが、日曜日にスコットランドを破ったことで、シックス・ネーションズのトロフィーを手にした。 あとは、次の試合でグランドスラムを達成できるかどうか。 グランドスラムを達成できるかどうかだ。

シックス・ネーションズ 2016 第5週ラウンドアップ

イングランドは2003年以来のグランドスラムを達成し、スコットランドはアウェーでアイルランドに惜敗。 ウェールズはウェールズの地で精彩を欠いたイタリアを破り、シックス・ネーションズで最も一方的な戦いを演じた。 全体的に見れば、イングランドのファンは2016年のシックス・ネーションズがどのような結果となったかを喜ぶだろう。 しかし、2015年大会のドラマの後では、少しがっかりしてしまうだろう。

シックス・ネーションズ 2016 結果

2月6日(土) 14:25 - フランス 23 - 21 イタリア (BBC)
2月6日(土) 16:50 - スコットランド 9 - 15 イングランド (BBC)
2月7日(日)15:00 - アイルランド 16 - 16 ウェールズ (ITV)
2月13日(土)14:25 - フランス代表 10 - 9 アイルランド代表 (BBC)
2月13日(土) 16:50 - ウェールズ 27 - 23 スコットランド (BBC)
2月14日(日) 14:00 - イタリア 9 - 40 イングランド (ITV)
2月26日(金)20:05 - ウェールズ代表 19 - 10 フランス代表 (BBC)
2月27日(土) 14:25 - イタリア 20 - 36 スコットランド (ITV)
2月27日(土) 16:50 - イングランド 21 - 10 アイルランド (ITV)
3月12日(土) 13:30 - アイルランド 58 - 15 イタリア (ITV)
3月12日(土)16:00 - イングランド 25 - 21 ウェールズ (ITV
3月13日(日)15:00 - スコットランド 29 - 18 フランス(BBC
3月19日(土)14:30 - ウェールズ代表 67 - 14 イタリア代表 (BBC)
3月19日(土)17:00 - アイルランド 35 - 25 スコットランド (ITV
3月19日(土) 20:00 - フランス 21 - 31 イングランド (BBC)


シックス・ネーションズ 2015 第1週ラウンドアップ

ウェールズはイングランド戦で後半力尽きた。 イタリア・アイルランド戦のスコアはアイルランドに少し有利だった。 スコットランドはアウェーでフランスに大健闘した。 アイルランドとイングランドは序盤の優勝候補だが、来週にはウェールズやスコットランドが再び優勝候補に食い込んでくる可能性もある。

シックス・ネーションズ 2015 第2週ラウンドアップ

スコットランドについて何が言える?フランスに惜敗し、今度はウェールズに惜敗した。 彼らは進歩したのだろうか? もちろん進歩はしているが、あと一歩のところで惜敗を喫している。 トライを獲るチャンスをもっと生かせれば、上位に食い込めるはずだ。 その他の試合では、イングランドはホームでイタリアと対戦し、非常に不安定なスタートから期待された結果を残した。 アイルランドは、またしても盤石の戦いぶりだった。 アイルランドはまたしても盤石だった。 シックス・ネーションズ第3週末の一戦、アイルランド対イングランドは、間違いなく優勝決定戦になるだろう。

シックス・ネーションズ 2015 第3週ラウンドアップ

アイルランド対イングランドがチャンピオンシップの決戦となることはもうないだろうが、今週の試合を見る限り、ウェールズがアイルランドと対戦する第4戦もまた「決戦」となりそうだ。 第3戦は、今年のシックス・ネーションズではちょっと残念な結果だった。 年のシックス・ネーションズ。 イングランドがアイルランドで調子を上げることができず(前試合のランニングラグビーはどうなったのだろう)、アイルランドはまるで職人芸のような仕事をこなし、フランスは真のヨーヨーチームであることを証明した。 ウェールズにシックス・ネーションズのタイトルを狙えるチャンスを与えたのだ。 ウェールズはそのチャンスをフルに生かした。 この週末のベストゲームはスコットランド対イタリアだった。 試合が始まる前に、どれだけの人がそう思っただろうか? シックス・ネーションズでのアウェーでの勝利は史上2度目となったイタリアに賛辞を送りたい。 またしてもスコットランドがチャンスを生かせなかったのだから。

シックス・ネーションズ 2015 第4週ラウンドアップ

今年のシックス・ネーションズ(6カ国対抗戦)は、誰も優勝を狙っていないようだ!ウェールズがアイルランドを破ったことで、優勝の可能性が広がった。 最終戦でトロフィーを手にする可能性が出てきた。 2015年のシックス・ネーションズは、勝点差で決着がつきそうだ。

シックス・ネーションズ 2015 第5週ラウンドアップ

シックス・ネーションズ史上最高の最終日? スコットランド代表のトライが認められなかったことが、トロフィーを手にする決め手となるとは誰が想像しただろうか。 その日 歴史上最高のウェールズチーム(ウェールズBBCの解説者、マジで一歩引いたほうがいい)がイタリアを完膚なきまでに叩きのめし、優勝の可能性を手にするところから始まった。 アイルランドはスコットランドを相手に、今大会最高のパフォーマンスを見せた。 今大会最高のパフォーマンスだった。 その結果、トゥイッケナムでのグランドスタンドでのフィナーレを飾ることになった。 両チームに拍手を送りたい。 結果は アイルランドが2年連続でトロフィーを手にし、イングランドが2位、ウェールズが3位となった。 来年も同じような結果になるだろう。

シックス・ネーションズ 2015 結果

2月6日(金)20:05 ウェールズ 16 - 21 イングランド
2月7日(土)14:30 イタリア 3 - 26 アイルランド
2月7日(土)17:00 フランス 15 - 8 スコットランド
2月14日(土)14:30 イングランド 47 - 17 イタリア
2月14日(土)17:00 アイルランド 18 - 11 フランス
2月15日(日)15:00 スコットランド 23 - 26 ウェールズ
2月28日(土)14:30 スコットランド 19 - 22 イタリア
2月28日(土)17:00 フランス 13 - 20 ウェールズ
3月1日(日)15:00 アイルランド 19 - 9 イングランド
3月14日(土) 14:30 ウェールズ 23 - 16 アイルランド
3月14日(土)17:00 イングランド 25 - 13 スコットランド
3月15日(日) 15:00 イタリア 0 - 29 フランス
3月21日(土)12:30 イタリア 20 - 61 ウェールズ
3月21日(土) 14:30 スコットランド 10 - 40 アイルランド
3月21日(土)17:00 イングランド 55 - 35 フランス


シックス・ネーションズ第1週ラウンドアップ

今年のシックス・ネーションズはまずまずのスタートを切った。 このレベルの試合がいかに接戦になるかを物語っている。 他の試合では、ウェールズとアイルランドが似たような試合をした。 それぞれイタリアとスコットランドに快勝した。 全試合のハイライト動画はこちら。

シックス・ネーションズ第2週ラウンドアップ

アイルランド対ウェールズ戦は、前評判通りの試合にはならなかった。 しかし、ウェールズはほとんど姿を見せず、頭脳戦の末に頭脳派が快勝した。 昨年はウェールズを酷評しすぎて、ひどい目に遭わされたからだ! イングランドとフランスがスコットランドとイタリアに快勝したのだから。 シックス・ネーションズ2014第2戦のハイライト動画は以下の通り:

シックス・ネーションズ第3週ラウンドアップ

私は地元のパブがあると宣伝している船で留守番をしていた。 残念ながら、そのパブがパブになったのは、老人向けの音楽クイズがなかったときだけだった!がっかりだよ。

シックス・ネーションズ第4週ラウンドアップ

アイルランドがイタリアを撃破した。イタリアは私がこれまで見た中で最悪のアウェイチームのひとつであり、ホームとアウェイのパフォーマンスの差は目を見張るものがある。 それ以外では イングランドはウェールズを破り、三冠を達成し、シックス・ネーションズのトロフィーを手にする望みをつないだ。 シックス・ネーションズのトロフィーを手にする望みをつないだ。 最終日の試合は、イングランドがイタリアを相手にクリケットで得点を重ね(イタリアがホームにいるのとは全く違う展開になる)、最終戦のフランス戦に臨むアイルランドにプレッシャーをかけたいところだ。 アイルランドはフランスとの最終戦に臨む。 アイルランドが得点数でポールポジションにつけているとはいえ、どちらに転ぶかわからない。

シックス・ネーションズ第5週ラウンドアップ

シックス・ネーションズ2014はアイルランド代表にとって夢のような結果で幕を閉じ、特にブライアン・オドリスコルはシックス・ネーションズのトロフィーを手に最後の試合を終えた。 その日は、パブに行かなければならない日だった。 イングランドがイタリアを撃破するのを見るために、私たちは早い時間からそこにいた。 ただ残念なのは、ディフェンスのスリップと、後半に交代選手を多く起用したことが、イングランドの勝利をさらに大きく損なっていたかもしれないことだ。 ウェールズは ウェールズは、まだまだ努力が必要そうなスコットランドに大勝し、その実力を見せつけた。 残るは大会最終戦、アイルランドはアウェーでフランスに勝利することができるだろうか。 アウェーでフランスに勝利することができるだろうか。 セント・パトリックス・ウィークエンドということで、パブにはたくさんのテーブルが予約されていた。 もう二度と行かないだろう!)。 キックオフの5分前、アイルランドの大群が押し寄せ、私たちはどちらに転んでもおかしくない試合を観戦した。 フランスはビデオ判定でトライを認められなかった。 アイルランドのいとこたちを巻き込み、最高の一日となったが、ラグビーがいかに素晴らしいスポーツであるか、そしてフットボールファンがラグビーの観客から何を学ぶべきかを示している。 ラグビーファンから学べることがあるはずだ。 おめでとう、アイルランド。

シックス・ネーションズ 2014 結果

2月1日(土)14:30 ウェールズ 23 - 15 イタリア
2月1日(土)17:00 フランス 26 - 24 イングランド
2月2日(日)15:00 アイルランド 28 - 6 スコットランド
2月8日(土)14:30 アイルランド 26 - 3 ウェールズ
2月8日(土) 17:00 スコットランド 0 - 20 イングランド
2月9日(日)15:00 フランス 30 - 10 イタリア
2月21日(金)20:00 ウェールズ 27 - 6 フランス
2月22日(土)13:30 イタリア 20 - 21 スコットランド
Sat 22nd Feb 16:00 England 13 – 10 Ireland
Sat 8th Mar 14:30 Ireland 46 – 7 Italy
Sat 8th Mar 17:00 Scotland 17 – 19 France
Sun 9th Mar 15:00 England 29 – 18 Wales
Sat 15th Mar 12:30 Italy 11 – 52 England
Sat 15th Mar 14:45 Wales 51 – 3 Scotland
Sat 15th Mar 17:00 France 20 – 22 Ireland


Six Nations Week 1 Roundup

Well as far as starts to the Six Nations go I think most people would agree that the 2013 tournament would take some beating! To get the worst out of the way first the poorest game was definitely the England vs Scotland game. Scotland turned up with much hype over how close these games have been for the past 3 years but it was as easy a win for England at this level as you are ever likely to see. But don’t let that fool you into thinking it was a “bad” game, there was a lot of running rugby, the English centre was very impressive and compared to some games in previous tournaments it was a fantastic match! Just a shame that it couldn’t match up to Wales against Ireland and Italy versus France. The Welsh, Irish game was the ultimate game of 2 halves. The Irish blitzed the first half and then seemed to enjoy sitting back in the second whilst Wales took lunking great chunks from their lead. Alas, it wasn’t enough to stop Wales creating a new losing streak record of 5 home games lost in a row. I said before the tournament I couldn’t see where the Welsh optimism after the Autumn internationals was coming from and I stick to that now. Yes they did well in the second half but only after the Irish slowed to crawling pace. The Sunday game of Italy against France was the game of the weekend for me. I’d tipped France as favourites for the whole tourament before this game and how wrong could I be?! Italy deserved everything they got, it’s not worth writing about, if you didn’t see it hunt down the highlights on the web!

Six Nations Week 2 Roundup

Do we blame the weather or was week 1 just an anomoly? Who knows but week 2 of the 2013 Six Nations was a shocker. England out battled and kicked a fairly tame Ireland, Italy did what they always do away from home and the Welsh returned to winning ways against the worst French performance I can remember in recent history. But I really can’t be bothered writing too much about the actual quality of the rugby, instead just watch the rather short highlights. Ireland vs England. Scotland vs Italy. France vs Wales.

シックス・ネーションズ第3週ラウンドアップ

Not a lot of great rugby was played again this week but we there was plenty of gritty action and we got to welcome France to the 2013 Six Nations tournament. Wales started to look good against an Italian team that are always a difficult opponent at home, if anything it looked as though the Italians were suffering from not having their captain and usualy number 8 on the pitch but kudos to Wales for taking advantage. The Scotland vs Ireland game was one of the most one sided games in Six Nations history! Posession and territory heavily dominated by Ireland but then Scotland won the kicking match and actually won the game! I think the Scottish commentary team were in shock! England vs France was all about France showing up and putting in any sort of a performance and for the majority of the game that’s exactly what they did. The first half was very tight and then thanks to some dodgy substitutions England were given the opportunity to build a meaningful lead and ran out comfy winners. The biggest disappointment of the game was Chris Ashton again, I don’t know what it is with that bloke but he appears to be believing his own hype, constantly winding up opponents with “footballer” style niggles and then generally being shit when he gets the ball. But anyway, week 3 done and it’s only England that have a chance at the Grand Slam although Wales and Scotland (yes Scotland) are still in with a chance of taking the Six Nations title.

シックス・ネーションズ第4週ラウンドアップ

From the best first week things have been slowly slipping down hill ever since, the situation around the scrums has totally spoilt the game for me. Highlights of the games:- Scotland vs Wales Ireland vs France England vs Italy

シックス・ネーションズ第5週ラウンドアップ

Week 5 from the 2013 Six Nations shall forever be known as the day when things went back to normal. Italy produced a storming home performance (to be fair to them on the back of a great away day versus England) to beat the Irish and spoil what may be Brian O’Driscoll’s last game for the Irish. Scotland were well beaten by the French who although picking up their first win of the tournament were unable to avoid the wooden spoon, something I’m sure which will delight the Italians. Finally we have the title decider and as we said earlier, things back to normal, an English international team froze completely and went rapidly from Grand Slam hopefulls to 15 blokes bumbling around a pitch looking lost. For rugby fans at least the last set of games produced some good rugby with some tries because to be honest the previous 3 sets of fixtures had been dire as I’m sure will be reflected in the TV viewing figures when they get released. To attract new fans to rugby there has to be more of a flow to the game and it seems with how the rules are being interpreted in the northern hemisphere at the moment that’s just not happening. Anyway, congratulations to Wales for turning around their tournament and running our deserved winners, I’m sure I called that back in week 1…(or maybe not ;))

2013 Six Nations Results

Sat 2nd Feb 13 13:30 Wales 22 – 30 Ireland
Sat 2nd Feb 13 16:00 England 38 – 18 Scotland
Sun 3rd Feb 13 15:00 Italy 23 – 18 France
Sat 9th Feb 13 14:30 Scotland 34 – 10 Italy
Sat 9th Feb 13 17:00 France 6 – 16 Wales
Sun 10th Feb 13 15:00 Ireland 6 – 12 England
Sat 23rd Feb 13 14:30 Italy 9 – 26 Wales
Sat 23rd Feb 13 17:00 England 23 – 13 France
Sun 24th Feb 13 14:00 Scotland 12 – 8 Ireland
Sat 9th Mar 13 14:30 Scotland 18 – 28 Wales
Sat 9th Mar 13 17:00 Ireland 13 – 13 France
Sun 10th Mar 13 15:00 England 18 – 11 Italy
Sat 16th Mar 13 14:30 Italy 22 – 15 Ireland
Sat 16th Mar 13 17:00 Wales 30 – 3 England
Sat 16th Mar 13 20:00 France 23 – 16 Scotland


Six Nations Week 1 Roundup

For this years Six Nations I’m going to do something a little different with my weekly round ups. I’m going to try and sum up the whole weekends action in 1 word so to get things started I’d like to offer up the word “tight” for the first week of the 2012 Six Nations. Although being fair I could have quite easily used the word “crap” up until the point where the Ireland Wales game kicked into life. France fail to seam roll Italy in quite the fashion everybody was expecting with France playing at home, Scotland vs England was the worst game of rugby I can remember watching in a long time. But all this was made up for when Ireland and Wales put together one of the best games of international rugby union in the last 10 years, only ending with a spectacular last minute win for Wales.

Six Nations Week 2 Roundup

For this weeks “Word Of The Week” I think we are best off sticking with Cold! Just when you thought it couldn’t get any colder than the Italy versus England game we found out that the France vs Ireland game was going to be postponed due to a frozen pitch, bad time all around. In the games that did take place England eventually came out on top versus Italy despite the Italians leading at half-time due to 2 late tries. England had to thank another Charlie Hodgson charge down and the excellent kicking skills of Owen Farrell for their win. Despite being poor in both games England are now 2 wins out of 2 but with more sterner challenges to come. In the other game Wales took on Scotland and despite a brave effort by the Scotts ended up winning comfortably 27 points to 13. There was one major downer though and that was the injury to their winger and arguably player of the tournament so far George North. The man mountain had to go off with ankle damage and it’s not clear yet whether he’ll play any further part in the 2012 Six Nations.

シックス・ネーションズ第3週ラウンドアップ

There is only 1 possible word that would fit this weeks Six Nations round-up, Irony. The irony of an England team finally turning up and showing what they are capable off only then to lose. Really? Two weeks of utter rubbish that resulted in wins and then 1 weeks where we get entertaining, skilful, free flowing rugby and they lose! On the positive side for Wales it is going to take a very good team to stop them doing the Grand Slam. Will the French be able to stop them, I have a sneaky feeling not. In the other games Scotland put in a real shift against the French and were unlucky to go down 23 points to 17, a game that also saw a couple of nasty injuries. The first game of the weekend saw the usual Italian away team turn up, how a team can play so different home and away is anybodys guess? Either way they got steam rolled by the Irish 42 points to 10. At least we got to see some great rugby this week, to be honest the first 2 weeks of the 2012 Six Nations were not exactly ball breaking excitement were they?

シックス・ネーションズ第4週ラウンドアップ

Seeing as how we were treated to 3 fantastic games this weekend I think it would be rude to choose any other word than Awesome (in a fake American accent) to describe what we saw. Things started off well with a game that was supposed to be a Welsh annihilation of the Italians but it never really turned out like that. The Italian tackling in the first half was a thing of beauty, but it was no real surprise to see them tire later on in the game and the Welsh run out clear 24 points to 3 winners. It was still a brilliant game and for 60 minutes it could have went either way. The same could be said of the Ireland, Scotland game. When Scotland went 6 points up early doors I’m sure many Irish fans were worrying that their bogey team were going to haunt them once again. It wasn’t to be the case in the 2012 Six Nations though because a free running Ireland team were scoring tries where the Scottish were restricted behind the game line most of the time. After 80 minutes we’d all witnessed a real belter of a rugby match with the 32- 14 score somewhat flattering the Irish. Then finally we get to the game of the weekend. At last we see an English team not kicking the ball away at every opportunity. At last we get to see and English team playing the French at their own game. It was one of the best games in the Six Nations for many a year, you’d be much better of finding a highlights video than reading about it, so that’s what I suggest you go and do!

シックス・ネーションズ第5週ラウンドアップ

Lets end this years Six Nations with our final word….DRUNK. That sums up things perfectly. I can remember Italy getting a deserved win against the Scottish but from that point onwards things got a bit blurry. But apparently Wales won the Grand Slam and England one with ease against the Irish. Who’d have guessed it. Same again then next year lads ?!


Six Nations Week 1 Roundup

I have an admission to make, I decided to kick of the 2011 Six Nations by having a few friends around the house so the memories of the Wales ?? England game might be a little jaded! OK, very jaded. I think it would be fair to sum it up as this though, England started well, invited Wales back into the game but just about deserved to hold on for 26-19 win, fair? Perhaps most importantly for fans of running rugby the 2011 Six Nations continued where the Autumn Internationals left off. Sure there was plenty of kicking away possession in the first half an hour but once both teams settled down we were treated to some great rugby and some cracking tries. The second admission is that the fuzzy head didn??t help things on the Saturday either. Italy vs Ireland was a belter for different reasons. Talk about close to an upset? The Ireland game was littered with errors and it helped give Italy a sound footing in the game, the Italians just love playing at home and they came oh so close to a first ever Six Nations win over Ireland with a try in the last 5 minutes. Ireland were dire, no other words for it and they can thank o??Gara for saving any blushes with a drop goal in the last couple of minutes to give them a ??closer than close?? 13 points to 11 victory. If only Italy would have converted the try. The final game of the first weekend saw Scotland taking on France. Passion, pace, running and impact ?? another great game of rugby. Scotland seems to have lifted themselves a level above recent Six Nations efforts and had France under plenty of pressure for a lot of this game. However the French class told in the end and despite a great effort by Scotland France ran out 34 -21 winners. Scotland should not be too downbeat, with a little bit more of a cutting edge they could have caused a massive upset. So what can we conclude from the first weekend of the 2011 Six Nations? Ireland look off their game, England can be still be sloppy but France look bang on form and perhaps ready for back to back grand slams? We??ll see.

Six Nations Week 2 Roundup

England vs Italy – England on top all the way through and a proper good old fashioned stuffing. In Ashton England have one of those rare talents that always seems to find himself in the right place at the right time. Strangely enough even though Italy were shocking at the line out all through the game it was actually the source of their consolation try late on. It’s hard to understand how Italy can play so differently home and away in the Six Nations? England on this form will take some stopping. Scotland vs Wales was a much more competitive affair all around (not hard) and one that managed to throw the form book on the bonfire. After Scotlands performance against France the previous week great things were expected of them, however them took massive steps back. Wales on the other hand were resurgent. As soon as Wales scored early this game never really seemed to be in doubt, even when they went down to 13 men Scotland failed to take any real advantage. Shane Williams is another of those players that has a real talent for being in the right place. Finally, Sunday gave us the game of the weekend with Ireland playing France in a very tight game. I think it would be fair to say that everything that happened in this game was down to Ireland in one way or another. When they were good they scored tries, when they were bad they gave away endless penalties. France were consistent throughout and kept themselves right in the game with some excellent kicking, eventually running out 25-22 winners. An absolute cracking game to watch and one that Ireland could have easily of won with better discipline.

シックス・ネーションズ第3週ラウンドアップ

The third week of this years Six Nations could really have been the decisive set of games in terms of deciding an eventual winner. The weekend started of with Italy versus Wales and what a brilliant game it was. I sound like an old record but Italy are so much better at home and there were none of the signs of weakness that the displayed against England in their last game. Wales struggled to build on their convincing win over the Scots but just about held out for a very hard fought victory (worth noting that if Italy could find a kicker they would have won this game!). Shortly afterwards it was the big decider, England vs France. Can I be honest here without appearing biased? England stuffed them! Other than some sloppy penalties England were far and away the more creative and direct team and it was every bit a deserved victory. Even more so considering some French students had gathered in the same pub as us – thank you fate, it’s not often I get to watch England win in the pub and I thank my lucky stars it was a day when the French were in town! The final game of the weekend saw Ireland travel the short distance to Scotland. Could Scotland get any worse than the previous game? Of course not, it was a much improved display that saw them lose by just 3 points to an Irish team that alough wasteful at times still look a force. After 3 games the Six Nations is still poised with England ahead (3 victories out of 3) with Ireland, Wales and France all on 2 wins. With England still having to play Ireland it’s certainly not all over yet.

シックス・ネーションズ第4週ラウンドアップ

How many times have I written about Italy being a tough team at home tens, hundreds, thousands? It should come as no surprise then that when Bergamasco finally puts his kicking boots on they finally turn over one of the big teams. It should come as no surprise that this team would be the French this year either. I can’t tell you just how delighted I was for the Italians, that 22-21 result (A well deserved hard fought one) has made their year already. The French on the other hand were dire. Not one of them could hold their head up after that display and say they gave 100%. Wales gave themselves a slim chance of still lifting the Six Nations trophy with a dubious 19-13 win over Ireland. It was a very even game until a Scottish official made an almighty ballsup by allowing Wales to take a quick line-out with what was obviously the wrong ball. Not only that but he then confirmed without doubt that it was “the right ball”. Surely this sort of nonsense only happens in football? What it did show up though was just how irate team officials can get in rugby. Imagine how irate team/club officials would get if there was ??20-??30 million riding on it. Those figures are not far from the mark in big promotion/cup/title football games. Respect is all well and good until somebody mistake causes a club to go under and lots of people to lose their jobs. Just a thought. Anyhoo back to the Rugby. England were nervous as hell against the Scots. Personally I think the Italy result had put doubts in their minds as well as giving the Scottish a boost. A gutsy performance from the Scots which saw them hold England until half time was perhaps worthy of a draw? England’s fitness seemed to tell in the second half and they just about managed a 22 – 16 victory. Scotland have been so up and down in this years Six Nations, it wouldn’t be too much of a surprise if they got a good win in their last game. But the big question on everybody’s lips going in to the last week is…will England do the Grand Slam or will Ireland open it up for another team to lift the Six Nations trophy?

シックス・ネーションズ第5週ラウンドアップ

The final week of the 2011 Six Nations gave us a chance to see just what a massive impact home advantage is in the Six Nations. There were comfortable wins for Scotland, France and Ireland. Obviously most significant in these was the Irish demolition of England. Within 10 minutes it was fairly clear to all but the most die hard English fans that the game was up and there would be no Grand Slam. It was a result that left the English needing some help from the French in order to take the Six Nations title. If Wales could have won by a big margin they could take the honours on the final day but it wasn’t to be. The French still smarting from the defeat by Italy the previous week were far from their best but still too strong for Wales. This only left the wooden spoon and completely true to form the Italians which had achieved the unthinkable only a week before were back to their away form worst. Scotland even managed to break their try scoring voodoo at home and ran in a couple. After this final weekend of the 2011 Six Nations that leaves England is the winners with Italy taking the Wooden Spoon. Bring on the World Cup I say!

2011 Six Nations Results

Fri 4th Feb 19:45 Wales 19 – 26 England
Sat 5th Feb 14:30 Italy 11 – 13 Ireland
Sat 5th Feb 17:00 France 34 – 21 Scotland
Sat 12th Feb 14:30 England 59 – 13 Italy
Sat 12th Feb 17:00 Scotland 6 – 24 Wales
Sun 13th Feb 15:00 Ireland 22 – 25 France
Sat 26th Feb 14:30 Italy 16 – 24 Wales
Sat 26th Feb 17:00 England 17 – 9 France
Sun 27th Feb 15:00 Scotland 18 – 21 Ireland
Sat 12th Mar 14:30 Italy 22 – 21 France
Sat 12th Mar 17:00 Wales 19 – 13 Ireland
Sun 13th Mar 15:00 England 22 – 16 Scotland
Sat 19th Mar 14:30 Scotland 21 – 8 Italy
Sat 19th Mar 17:00 Ireland 24 – 8 England
Sat 19th Mar 19:45 France 28 – 9 Wales


Six Nations Week 1 Roundup

What a brilliant weekend of Rugby, I’ve got to admit that there was far more ball in hand rugby than what I was expecting. Of course just like every first weekend of the Six Nations there were plenty of errors in each game but it all looks good for some free flowing rugby later on in the tournament. In the games Ireland were a little stodgy against Italy who themselves battled hard. England were impressive against Wales although even the most die hard English fan would have to admit the game was won when Wales were rightly down to 14 men. The importance of discipline in the international game shone through once again. The final game of the weekend saw France looking dangerous against a solid Scottish team. It was nice to see France on their game from the very beginning of the Six Nations. Player of the weekend had to be Mathieu Bastareaud, the 18 stone French center. He looked unstoppable and his second try against Scotland was awesome.

Six Nations Week 2 Roundup

Another weekend of superb Rugby action. I’ll get what was by far the worst game of the weekend out of the way first, England vs Italy. After the excitement of Saturday and Englands improved form against Wales the previous week this one was a shocker. Italy were much improved but even so nothing could hide the total lack of ambition from an England team that were happy to kick the ball in a completely aimless fashion time after time. France vs Ireland on the other hand was full of fast paced ball in hand Rugby. Well I say ball in hand but in Ireland’s case it was much more ball falling out of hand, I don’t think I can recall so many knock-ons from one team in a game. France were in top form and have surely got to be favourites for a grand slam with England being the only other possible Grand Slam nation. Bastareaud was in ominous form once again, showing a little more to his game including setting up a try and some hard hitting tackling. Ireland were below par for them but I doubt that even a top Ireland performance would have been good enough to beat a top French performance at the moment. That only leaves the game of the weekend and perhaps the best game the Six Nations has ever seen, Wales vs Scotland? It didn’t stop from the first minute, both teams full of ambition and Scotland playing out of their skins to build a sizable lead. Right up until the last 10 minutes. What followed can not be portrayed properly through words, the only thing I can do is recommend in the strongest possible way that you find the highlights of this game and watch it! (BBC iPlayer will have it). One of the best 10 minutes of rugby I can ever remember watching and a prefect advert for the 6 Nations. Not so much a player of the week this week, more a team of the week and I’m going to give that to Wales and Scotland jointly, if you didn’t see it then you really need to watch that game 🙂

シックス・ネーションズ第3週ラウンドアップ

The third week of Six Nations produced a mixed bag of rugby. The highlight had to be the Wales vs France game on the Friday, France put themselves into a great position with a commanding lead in the first half but then seemed to completely relax in the second half. This gave Wales the chance to play themselves into the game, a chance they weren’t shy in taking. It couldn’t possibly happen again could it? When Shane Williams went over for only minutes to go I bet there were plenty of Welsh fans that believed it could happen! Alas France held on for a deserved win by kicking the ball straight out from the restart (a lesson their for Scotland maybe?). The second game saw Scotland play Italy. In a game that both teams see as their best chance for winning a game in the Six Nations this was always going to be a tight affair. Penalties were the order of the day with both side exchanging blows. It all game time to a frantic last few minutes in which Italy held on to secure a rare win in the Six Nations, the home crowd went nuts. To be fair to Italy their home form has been building and I don’t think many people would have been too shocked to see them win. Scotland always have a chance at home against England to avoid the wooden spoon. Talking of England, another sack of old shite. By far the most boring game of the weekend as they played out a dull as dishwater, take no chances game, against Ireland. Ireland won the game 3 tries to one and even though they had limited chances they looked to run the ball and take each one. A complete contrast to the English “pass sideways” or punt it play. It’ll be a good day when England finally wake up to the actually standard of rugby they are inflicting on their fans! When it comes to player of the week I’m going to give it to the Welsh wing Shane Williams, the little man was an inspiration again against the French.

シックス・ネーションズ第4週ラウンドアップ

I’m going to keep this really short, I’m still gutted by the total lack of progress being made by England, not to mention the post match England camp spin machine spewing nonsense. England play the most unwatchable Rugby of any international team I’ve watched in the last 20 years. This wouldn’t be so bad if they were playing effective Rugby, but as was proven against Scotland they are not. A 15-15 (no trys) score says more about that game than anything I ever could. Luckily fur us rugby fans we had the other 4 teams to provide some top class ENTERTAINING rugby. The Ireland Wales game was compelling to watch, for the second weekend in a row Ireland seemed to be happy to sit back and pick apart their opposition at just the right time. The speed at which they were able to score was impressive and they ran out well deserved winners over the Welsh. Wales did have a bit of an off day but even at their best I don’t think they would have had the right answers to stop the Irish who if they would have had their kicking boots on would have won be even more. In the final game of the weekend on Sunday France destroyed Italy. Well that’s how it started, but by mid way through the second half Italy woke up and and even managed to score a couple of well worked trys. Perhaps that had something to do with France experimenting with their subs but even so all credit must be given to Italy for never letting their heads go down. It was a 1000% more enjoyable watch than the Calcutta Cup game. Man of the weekend is big Lawrence Dallaglio for having the balls to speak his mind and express how disapointed he was, good on him.

シックス・ネーションズ第5週ラウンドアップ

What a great end to the Six Nations Super Saturday was. I’ll be honest here, I spent a large part of the day in the pub so some of the details are a little hazy, especially about the England game but I’ll do my best to sum up what happened. The first game of the day saw Wales take on Italy. Italy true to form were rubbish away from home, they always are! It was kept fairly close for the first half but as soon as the second half started Wales just blew them away with some decisive finishing. Next up was the game of the day for me, Ireland vs Scotland. From the first minute I got the impression that the Irish were only there for a party, turn up, beat Scotland, celebrate last game at Croke Park? Somebody obviously forgot to tell Scotland the script and the team which has been really unlucky this Six Nations actually got the luck in the last few minutes and a much deserved victory. I have never seen so many upset Irish lads in one pub. Johnny Sextant in particular came in for a lot of stick from his own fans. Last and for once not least it was England vs France at the Stade de France. Hands up if you were fearing the worst? My hands up. I was expecting a kicking England game and not only a hammering but also a really dull game. It was a massive surprise but a very pleasant one. The changes Martin Johnson had made to the team worked wonders and England fans were treated to a great display of running rugby. It wasn’t quite enough on the night to beat the French who fair play to them have been far and away the team of the tournament. A well deserved Grand Slam for France, no Triple Crown for the Irish and at last an English performance worthy of the name. A great day of rugby all around and a very sore head on the Sunday.

2010 Six Nations Results

Sat 6th Feb 14:30 Ireland 29 – 11 Italy
Sat 6th Feb 17:00 England 30 – 17 Wales
Sun 7th Feb 15:00 Scotland 9 – 18 France
Sat 13th Feb 14:00 Wales 31 – 24 Scotland
Sat 13th Feb 17:30 France 33 – 10 Ireland
Sun 14th Feb 15:30 Italy 17 – 12 England
Fri 26th Feb 20:00 Wales 20 – 26 France
Sat 27th Feb 14:30 Italy 16 – 12 Scotland
Sat 27th Feb 16:00 England 16 -20 Ireland
Sat 13th Mar 14:30 Ireland 27 – 12 Wales
Sat 13th Mar 17:00 Scotland 15 – 15 England
Sun 14th Mar 15:30 France 46 – 20 Italy
Sat 20th Mar 14:30 Wales 33 – 10 Italy
Sat 20th Mar 17:00 Ireland 20 – 23 Scotland
Sat 20th Mar 19:45 France 12 – 10 England